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2016年リオ五輪オリンピック 世界の話題

萩野公介・藤森太将200m個人メドレー準決勝進出、マイケル・フェルプスは3位通過・1位は?

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8月10日に行われた競泳男子200m個人メドレー予選の結果が出た。

史上最強のスイマー、米国マイケル・フェルプスは予選組では

ブラジルエリンケ・ロドリゲス選手と競り合いながらも1位でフィニッシュした。

 

しかしながら、他の予選組との記録を見ると

全体では3位通過となっている。

では、予選を1位通過した選手は?

 

同国アメリカのこちらも有力選手ライアン・ロクテ選手である

 

1.ライアン・ロクテ(アメリカ)  1.57.38

2.フィリップ・ハインツ(ドイツ) 1.57.59

3.マイケル・フェルプス(アメリカ) 1.58.41

4. エリンケ・ロゴリゲス(ブラジル) 1.58.56

5. チアゴ・ペレイラ(ブラジル) 1.58.63

6. 萩野公介(日本) 1.58.79

7. 藤森太将(日本) 1.58.88

 

日本の選手が2名予選を7位以内で通過している。

今後行われる準決勝が楽しみである。

 

タイム的には、日本選手も上位の選手に大きな差はない!

どの選手が優勝してもおかしくない大会だ。

しかし、アメリカのマイケル・フェルプス選手は今回3個の金メダルをすでに獲得しており

今後の種目のメダル獲得数によって自我が持つ史上五輪多数メダル保持記録を更新する事となる!

 

さぁ、目が離せないリオ五輪オリンピックの競泳種目「200m個人メドレー」の準決勝をお楽しみに!

 

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